産業機器スマート化支援サービス

既存機器 無線化ソリューション

既存の産業機器の資産を活かす 後付け RS232C/Bluetooth変換アダプタ

既存の産業用機器を無線化する為に、

Bluetooth機能を

搭載しようとすると、

新製品の企画のタイミングで

Bluetoothモジュールを

組み込む必要があり

なかなか導入のタイミングが難しい

 

また、

長年にわたり

現場で稼働している既存機器を無線化して

資産を有効に活用したい

 

そんな現場の声に応える

後付け可能な

既存製品の無線化ソリューションです


 

RS232C/Bluetooth変換アダプタ

■お客様がこのソリューションを導入するメリット

①RS232C機器のケーブル接続の煩雑さを解消

②離れた場所から計測データ管理を実現

 

■最大の特徴は、既存機器のシステムを変えることなく、無線化が可能な事です。

①既存機器に後付けが可能

②既存機器のシステム・データフォーマット・アプリケーションを変更する必要がありません

③ポート給電対応 ACアダプタ不要です ※送信信号(TXD)が有効な場合のみ

④Bluetooth4.0 smart に対応。 iphoneや/android等のスマートデバイスへの接続が可能

⑤1:n接続や双方向通信を可能とします。

⑥RS232C/Bluetooth以外の通信規格にも対応可能です。

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■お客様にこのソリューションをお届けする方法を2つご用意

【標準品のご提供】

2016年5月 サンプル出荷開始予定。 購入予約受付中、詳しくはこちらへお問い合わせ下さい。

アップサイド株式会社 新規事業開発室 荻原 ogiwara@appside.com 電話:03-5614-7590

 

【カスタム開発のご提供】

お客様のRS232C機器の仕様に合わせたコンバーターを開発致します。

<これまでのカスタム開発事例>

①RS232C以外の様々なインターフェースに対応

例)RS422 I2C UART SPI MIDI GPIB etc..

②様々なコネクタに対応

例)D-sub 24pin  モジュラージャック USB etc..

③ RS232CWi-sun対応 長距離での無線を実現

④Bluetoothドングル接続に対応

見通し通し距離50mなど Bluetooth仕様の柔軟な選択が可能になります。Bluetoothドングルは、お客様で調達可能な汎用品を実装できるので各国の電波法に適合したドングルを後付けすれば、電波法の問題が解決出来ます。

RS232C-Bluetoothドングル変換アダプタ。

RS232C-Bluetoothドングル変換アダプタ。

Bluetoothモジュール(IC)のみの供給にも対応

外付けではなく、新製品にBluetooth機能を内蔵する際のファームウェア開発し、Bluetooth機能付きMCUのみ供給が可能です。

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類似ソリューションとの比較

<RS232C/Bluetooth2.1変換コンバータとの比較>

RS232C Bluetooth2.1との比較

<Bluetoothモジュールとの比較>

Bluetoothモジュールメーカーとの比較

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